2016年12月29日
10495
元々は松電が導入したセレガR FDの10495号車。
白馬にいたら営業所ごと川バスに移管されてしまい、
元社番+35000の45495という社番になりました。
その後、白馬への新車投入で余剰になり、長野へ転属。
ここでラッピング解除され、新社番05061に改番されました。
セレガRの世代で社番が3回目というのは珍しいんですよね。
それより前なら松電⇔川バスの移籍があったり、川バス内で
ナンバー再登録のため社番が変わったりしていましたが、
セレガRとなると他にはハイランド→川バスの移管があったぐらいですからね。

05061号車 KL-RU1FSEA 2004年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所
この写真の時はみすずハイウェイバスで飯田へ行っていました。
元々は白馬に所属して新宿との間をひたすら往復していた車両が
巡り巡って今はみすずハイウェイバスにも入る、感慨深いです。
尚、屋根上社番は「10495」です。
松電白馬営業所の川バス移管前に施工されたため、10000番台のまま残っています。
白馬にいたら営業所ごと川バスに移管されてしまい、
元社番+35000の45495という社番になりました。
その後、白馬への新車投入で余剰になり、長野へ転属。
ここでラッピング解除され、新社番05061に改番されました。
セレガRの世代で社番が3回目というのは珍しいんですよね。
それより前なら松電⇔川バスの移籍があったり、川バス内で
ナンバー再登録のため社番が変わったりしていましたが、
セレガRとなると他にはハイランド→川バスの移管があったぐらいですからね。
05061号車 KL-RU1FSEA 2004年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所
この写真の時はみすずハイウェイバスで飯田へ行っていました。
元々は白馬に所属して新宿との間をひたすら往復していた車両が
巡り巡って今はみすずハイウェイバスにも入る、感慨深いです。
尚、屋根上社番は「10495」です。
松電白馬営業所の川バス移管前に施工されたため、10000番台のまま残っています。
2016年12月23日
北屋島×国際興業キュービック
先月、駅前での撮影中に国際興業のキュービックが来たので乗りました。
乗れる機会が少ないのは明らかですし、時間あったので行先関係なく乗りましたw
それがたまたま【45】北屋島線だったので、終点まで乗ってもバスがあり帰って来れます。
路線によっては帰って来れない路線もありますからね(大豆島保科温泉線など)。
やっぱツーステで棒ギア最高ですよね・・・・
乗り心地と共に、車内と窓の外の流れる景色を楽しんできました。
乗れる機会が少ないのは明らかですし、時間あったので行先関係なく乗りましたw
それがたまたま【45】北屋島線だったので、終点まで乗ってもバスがあり帰って来れます。
路線によっては帰って来れない路線もありますからね(大豆島保科温泉線など)。
やっぱツーステで棒ギア最高ですよね・・・・
乗り心地と共に、車内と窓の外の流れる景色を楽しんできました。
2016年12月21日
40186号車の小変化
本当に小さい事ですいません(汗

この写真を見て違和感を感じる方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
アルピコグループが上高地輸送用に導入した路線ボディ車には、とある特徴がありました。
今の40186号車にはそれがありません。

こちらは40187号車の昔の姿。低公害車ロゴが変更される前。
ちょっと小さいんですが、その特徴はバッチリ写っています。
上高地輸送に使用する車両というのは、上高地の冬季閉鎖期間は他の路線や他の地域の路線に入っています。
閉鎖だから使わない、というわけにはもちろんいきません。
上高地以外の一般路線というのは、うしろのりあとばらいが基本。
しかし、上高地には前乗り前降りです。後扉は乗降用ではなく荷物扱い用。
その都度扉脇の案内表示を変えていたのでは効率が悪いと考えたのか、
松電の上高地用車両は扉脇に小型の窓があり、幕式で転換可能な案内表示となっていました。
ブルーリボンHIMRもそう、西工58MCもそう、その前の7Eもそうでした。
ブルーリボンシティHIMRの4台は幕式にはならなかったものの、
サボ式ですぐ切り換えられるようになっています。
このブルーリボンシティHIMRについては夏季応援のために川バスも2台導入しており、
長野で乗降案内がサボ式という不思議な仕様でもありましたw
40186号車はサボ受けごと撤去され、普通のピクトグラム入りステッカーになっています。
これで上高地に行く事は完全にありませんね(もう何年も行ってませんがw)。
この仕様変更が40187号車にも波及するのか、それとも偶々なのかは分かりませんが、
公式側にも目立つ識別点が出来たのは、ある意味ではありがたいことです(笑

この写真を見て違和感を感じる方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
アルピコグループが上高地輸送用に導入した路線ボディ車には、とある特徴がありました。
今の40186号車にはそれがありません。
こちらは40187号車の昔の姿。低公害車ロゴが変更される前。
ちょっと小さいんですが、その特徴はバッチリ写っています。
上高地輸送に使用する車両というのは、上高地の冬季閉鎖期間は他の路線や他の地域の路線に入っています。
閉鎖だから使わない、というわけにはもちろんいきません。
上高地以外の一般路線というのは、うしろのりあとばらいが基本。
しかし、上高地には前乗り前降りです。後扉は乗降用ではなく荷物扱い用。
その都度扉脇の案内表示を変えていたのでは効率が悪いと考えたのか、
松電の上高地用車両は扉脇に小型の窓があり、幕式で転換可能な案内表示となっていました。
ブルーリボンHIMRもそう、西工58MCもそう、その前の7Eもそうでした。
ブルーリボンシティHIMRの4台は幕式にはならなかったものの、
サボ式ですぐ切り換えられるようになっています。
このブルーリボンシティHIMRについては夏季応援のために川バスも2台導入しており、
長野で乗降案内がサボ式という不思議な仕様でもありましたw
40186号車はサボ受けごと撤去され、普通のピクトグラム入りステッカーになっています。
これで上高地に行く事は完全にありませんね(もう何年も行ってませんがw)。
この仕様変更が40187号車にも波及するのか、それとも偶々なのかは分かりませんが、
公式側にも目立つ識別点が出来たのは、ある意味ではありがたいことです(笑
2016年12月13日
ぐるりん号に左折警告音発生装置追加?
正式な名称が分からないんですが、先日撮影をしていたら
ぐるりん号用ポンチョの12604号車が左折する時に
何かしらの警告音が鳴っている事に気付きました。
その時点ではまだ他の車両からは聴こえなかったんですが、
撮影を始めてすぐ来た12604号車からそれが聴こえ、自信が無かったので
もう1運用回るまで撮影しながら待っていたところ、2回目も聴こえました。

12604号車 SKG-HX9JLBE 2012年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所受け持ち
考えてみると、ぐるりん号が交差点で右折するのは最初の末広町1回のみで、その後は6回連続で全て左折。
もちろんバス停に停車する時は左ウィンカー。特に左が多いルートなんですよね。
バス停から出る右ウィンカー時は音が出てても後続車に聴こえませんしw
他の車両(長電受け持ち車両を含む)に波及するのか、気になるところです。
ぐるりん号用ポンチョの12604号車が左折する時に
何かしらの警告音が鳴っている事に気付きました。
その時点ではまだ他の車両からは聴こえなかったんですが、
撮影を始めてすぐ来た12604号車からそれが聴こえ、自信が無かったので
もう1運用回るまで撮影しながら待っていたところ、2回目も聴こえました。
12604号車 SKG-HX9JLBE 2012年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所受け持ち
考えてみると、ぐるりん号が交差点で右折するのは最初の末広町1回のみで、その後は6回連続で全て左折。
もちろんバス停に停車する時は左ウィンカー。特に左が多いルートなんですよね。
バス停から出る右ウィンカー時は音が出てても後続車に聴こえませんしw
他の車両(長電受け持ち車両を含む)に波及するのか、気になるところです。
2016年12月11日
【末尾455・464】新社番車同士で初の用途社番カブり
旧社番と新社番、川バスでは長野・松本・長岡ナンバーでの社番カブりはこれまでにもありました。
40780号車という年式・型式・車名全てカブった奇跡の車両もありました(笑
しかし、新社番は百番ごとに用途で分けられ、01~99が一周するまでは
カブらないルール付けで社番が振られているため、下3桁の用途社番カブりが
生じるまでには10年単位の時間が必要と思われていました・・・・
ところが!
早くも社番カブりが発生しました。それは末尾455と464。
分類的には中古路線大型車に割り振られる社番です。
アルピコ交通発足前の車両で50番台から割り振られた車両が3台だけあり、
アルピコ交通発足後の車両(01番~)が55番目と64番目に達したためにそれは起きました。
(尚、予定で割り振っているのか導入台数と合致してはいません。)
こちらをご覧下さい。

95455号車 U-MP618K 1995年式 アルピコ交通諏訪バス 茅野営業所 2007年導入(松電)

02455号車 KL-LV280L1 2002年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所 2016年導入
どちらも455号車です。前2桁は年式ですから実質的な分類は下3桁で、それがカブっています。
もちろん95455号車は現役です。国際興業エルガの02454号車の次、456に飛ばずに455にいった理由や如何に・・・・

97464号車 KC-LV380L改 1997年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所 2009年導入(松電)

03464号車 KL-MP37JM 2003年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所? 2016年導入
こちらが末尾464。何とこちらは長野支社同士でのカブり。
455と464で面白いのは、両方ともふそうといすゞのカブりだという事w
メーカー分類が可能な社番ルールだったら防げたかもしれない事例でした(笑
こうなると俄然期待してしまうのが468番。
こちらも既存車はふそうの97468号車で条件を満たしています(謎
いすゞ車が入れば上記の法則が完成する訳です。まあそんな事はないでしょうけど。
各番台の中でも400番台が最も進むのは当然なんですよね。
今年の長野支社だけで既に12台の中古エルガ・エアロスターが入ってます。
恐らく数年で400番台は飽和してしまいます。次どうするのか、今から楽しみ半分不安半分ですw
40780号車という年式・型式・車名全てカブった奇跡の車両もありました(笑
しかし、新社番は百番ごとに用途で分けられ、01~99が一周するまでは
カブらないルール付けで社番が振られているため、下3桁の用途社番カブりが
生じるまでには10年単位の時間が必要と思われていました・・・・
ところが!
早くも社番カブりが発生しました。それは末尾455と464。
分類的には中古路線大型車に割り振られる社番です。
アルピコ交通発足前の車両で50番台から割り振られた車両が3台だけあり、
アルピコ交通発足後の車両(01番~)が55番目と64番目に達したためにそれは起きました。
(尚、予定で割り振っているのか導入台数と合致してはいません。)
こちらをご覧下さい。
95455号車 U-MP618K 1995年式 アルピコ交通諏訪バス 茅野営業所 2007年導入(松電)
02455号車 KL-LV280L1 2002年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所 2016年導入
どちらも455号車です。前2桁は年式ですから実質的な分類は下3桁で、それがカブっています。
もちろん95455号車は現役です。国際興業エルガの02454号車の次、456に飛ばずに455にいった理由や如何に・・・・
97464号車 KC-LV380L改 1997年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所 2009年導入(松電)
03464号車 KL-MP37JM 2003年式 アルピコ交通川中島バス 長野営業所? 2016年導入
こちらが末尾464。何とこちらは長野支社同士でのカブり。
455と464で面白いのは、両方ともふそうといすゞのカブりだという事w
メーカー分類が可能な社番ルールだったら防げたかもしれない事例でした(笑
こうなると俄然期待してしまうのが468番。
こちらも既存車はふそうの97468号車で条件を満たしています(謎
いすゞ車が入れば上記の法則が完成する訳です。まあそんな事はないでしょうけど。
各番台の中でも400番台が最も進むのは当然なんですよね。
今年の長野支社だけで既に12台の中古エルガ・エアロスターが入ってます。
恐らく数年で400番台は飽和してしまいます。次どうするのか、今から楽しみ半分不安半分ですw
2016年12月09日
こくみん共済ラッピング
全労済のこくみん共済ラッピング車はアルピコ・長電どちらにもいます。
緑系のラッピングで非常に目立つ車両です。

長野駅前で2台が並んだシーンに遭遇しました!!
数が少ないのに意外とこういうシーンって見れたりしますよね♪
西工のほうはアルピコで1台しかいない中型ロングワンステという、
非常に珍しい車両に仕上がって、そういう意味でも目立っています。
京王の特徴なのか西工の特徴なのかは私には全然分からないんですが、
車両後方の2人掛け座席が普通の2人掛けではなく、1人掛け×2で
少しずらして設置されている特徴的な仕様になっています。
逆に窓側の人が降りにくいと思うんですけど、その辺はどうなんでしょうね。
緑系のラッピングで非常に目立つ車両です。

長野駅前で2台が並んだシーンに遭遇しました!!
数が少ないのに意外とこういうシーンって見れたりしますよね♪
西工のほうはアルピコで1台しかいない中型ロングワンステという、
非常に珍しい車両に仕上がって、そういう意味でも目立っています。
京王の特徴なのか西工の特徴なのかは私には全然分からないんですが、
車両後方の2人掛け座席が普通の2人掛けではなく、1人掛け×2で
少しずらして設置されている特徴的な仕様になっています。
逆に窓側の人が降りにくいと思うんですけど、その辺はどうなんでしょうね。
2016年12月07日
【71】バードライン戸隠線廃止…
とうとう告知も出てしまいましたね。
てか、アクセス信州サイトで路線廃止の告知が出るのなんて相当久しぶりでは?

今月16日(金)をもって、【71】バードライン戸隠線が廃止となります。
川中島バス名物だった七曲を走行する路線バスが消滅する事となります。
ま、実を言うと時刻表ページは既にちょっと前から更新されていて、
急行種別欄が無くなっていたり、「東区」という新しい経由区分が
出来たりしていたので、見る人が見れば分かる状態ではありました。
12月17日(土)からは全便がループ橋経由となり、飯綱高原側では
一部便が飯綱東区まで寄るようになります。また、土日ダイヤが無くなり、
土休日のみ運転の1本以外は毎日運行となります。
【71】バードライン戸隠線しか通っていない桜坂~門沢口間のバス停は廃止でしょうか。
告知にも市営バス等への転換等が書かれていませんしね・・・・
てか、飯綱東区バス停とループ橋の飯綱北バス停っていつ出来ました???
現行時刻表にも記載があるんですが、どちらも営業キロが飯綱高原と一緒なのに
飯綱東区~飯綱高原間は2分も掛かるんですよね。何処にあるんでしょう(汗
今年の4月からの春~秋土日ダイヤから設定されたんでしょうか。
旧来の飯綱高原の隣のバス停は門沢口でしたが、時刻表から類推するに、
東区経由便はそこまでは行かないんでしょうかね。乗って確かめたい・・・・
東区経由/非経由でLED表示がどうなるのかなど、今から楽しみな部分もあります。
http://www.alpico.co.jp/traffic/news/002662.html
てか、アクセス信州サイトで路線廃止の告知が出るのなんて相当久しぶりでは?

今月16日(金)をもって、【71】バードライン戸隠線が廃止となります。
川中島バス名物だった七曲を走行する路線バスが消滅する事となります。
ま、実を言うと時刻表ページは既にちょっと前から更新されていて、
急行種別欄が無くなっていたり、「東区」という新しい経由区分が
出来たりしていたので、見る人が見れば分かる状態ではありました。
12月17日(土)からは全便がループ橋経由となり、飯綱高原側では
一部便が飯綱東区まで寄るようになります。また、土日ダイヤが無くなり、
土休日のみ運転の1本以外は毎日運行となります。
【71】バードライン戸隠線しか通っていない桜坂~門沢口間のバス停は廃止でしょうか。
告知にも市営バス等への転換等が書かれていませんしね・・・・
てか、飯綱東区バス停とループ橋の飯綱北バス停っていつ出来ました???
現行時刻表にも記載があるんですが、どちらも営業キロが飯綱高原と一緒なのに
飯綱東区~飯綱高原間は2分も掛かるんですよね。何処にあるんでしょう(汗
今年の4月からの春~秋土日ダイヤから設定されたんでしょうか。
旧来の飯綱高原の隣のバス停は門沢口でしたが、時刻表から類推するに、
東区経由便はそこまでは行かないんでしょうかね。乗って確かめたい・・・・
東区経由/非経由でLED表示がどうなるのかなど、今から楽しみな部分もあります。
http://www.alpico.co.jp/traffic/news/002662.html
2016年12月05日
白馬営業所2016夏
季節感の無い画像からw
夏の白馬営業所って、晴れると背景がとても素敵なんですよね。

ちょうどセレガGJの98183号車が八方BT方面に回送されようとするシーンです。
後ろに見えるクリーム色の西工58MC、今はもう見れない・・・・
白馬は冬を迎え、間もなく白馬スノーマジック号の運行も始まります。
昨冬は行けなかった冬の白馬、今冬は是非とも行きたいなと思います。
夏の白馬営業所って、晴れると背景がとても素敵なんですよね。

ちょうどセレガGJの98183号車が八方BT方面に回送されようとするシーンです。
後ろに見えるクリーム色の西工58MC、今はもう見れない・・・・
白馬は冬を迎え、間もなく白馬スノーマジック号の運行も始まります。
昨冬は行けなかった冬の白馬、今冬は是非とも行きたいなと思います。
2016年12月01日
ブルーリボンシティのハイブリッド車3並び
長野BTに行ったらブルーリボンシティのハイブリッド車が3台並んでいました♪

長野支社には2台しかいないブルーリボンシティハイブリッドノンステが2台並んで、
さらにその横に緑ナンバーでは日本で4台しか登録されなかった可能性のあるブルーリボンシティHIMR。
現在は松本の1台が落ちているので、3台がアルピコ交通に在籍しています。
ちなみに、並んでいるブルーリボンシティハイブリッドはナンバーが連番で
以前は社番も連番でしたが、現在は片方が新社番、片方が旧社番です。
松本の同型車もたまたま同じ状況で、旧社番車がいつ改番されるかに興味があります。

長野支社には2台しかいないブルーリボンシティハイブリッドノンステが2台並んで、
さらにその横に緑ナンバーでは日本で4台しか登録されなかった可能性のあるブルーリボンシティHIMR。
現在は松本の1台が落ちているので、3台がアルピコ交通に在籍しています。
ちなみに、並んでいるブルーリボンシティハイブリッドはナンバーが連番で
以前は社番も連番でしたが、現在は片方が新社番、片方が旧社番です。
松本の同型車もたまたま同じ状況で、旧社番車がいつ改番されるかに興味があります。
2016年11月27日
石畳の表参道をゆく
鬼無里から裾花川沿いに山を下りてきたブルーリボンシティが
善光寺大門を曲がって中央通りを長野駅に向けて走っていく姿。

約40分ほど掛けてここまで来たら長野市街地が非常に都会に見えるでしょうね♪
今は新田町交差点まで石畳になっており、電線の地中化も完了しているので
善光寺表参道はなかなか良いロケーションになっています。
マイカーも多いので撮影条件としては決して良くはないですけど、
たまにこういう画も狙ってみたくなります。
善光寺大門を曲がって中央通りを長野駅に向けて走っていく姿。

約40分ほど掛けてここまで来たら長野市街地が非常に都会に見えるでしょうね♪
今は新田町交差点まで石畳になっており、電線の地中化も完了しているので
善光寺表参道はなかなか良いロケーションになっています。
マイカーも多いので撮影条件としては決して良くはないですけど、
たまにこういう画も狙ってみたくなります。